北陸本線金沢駅に入線する寝台特急「北陸」と急行「能登」。今回は編成後ろ側で記録した360度パノラマと環境音。6番線の「北陸」が先に、続いて5番線に「能登」が入線してくる。
Flash Panorama + 北陸・能登 入線時の音 (6:20) ↑ read more »
北陸本線金沢駅に並ぶ寝台特急「北陸」と急行「能登」。5番線に489系ボンネットの「能登」、6番線にEF81と14系客車の「北陸」。ともに北陸・信越・上越線を経由して金沢〜上野間を走る夜行列車。
Flash Panorama + 能登・北陸 走行音 (5:10) ↑ read more »
上野駅8番線を出発する「ホームライナー鴻巣」3号。最後まで走り続けた489系ボンネット、最後の定期運用は急行「能登」と、その間合いに走る首都圏のホームライナーだった。先頭車両はクハ489-3(H2編成)。
Flash Panorama + 489系走行音 (1:42) ↑ read more »
美祢線を走っていた石灰石専用貨物列車と重安駅構内の360度パノラマ2景。美祢の鉱山に響いたホッパーの轟音とDD51の汽笛。またひとつ“音”の風景が消えた。(音量に注意してください)
Flash Panorama + 石灰石積み込みの環境音 (4:36) ↑ read more »
大糸線根知駅で交換する南小谷行きのキハ52 115と糸魚川行きのキハ52 125。遥か北アルプスの嶺々は雪を冠り、静かな無人駅は初冬の景色。DMH17Hエンジン音が響き渡る。
Flash Panorama + キハ52走行音 (4:20) ↑ read more »
山陰本線餘部駅前に架かる余部鉄橋。約7mほど南側(山側)にはコンクリート製の橋脚が姿を現し、2010年秋頃に架け替えられる予定。もう一度、列車通過音と秋の虫の合唱を聴きたくて久しぶりに餘部駅に降り立った。
Flash Panorama + 列車通過音 (2:15) ↑ read more »
久大本線由布院駅に到着した特急「ゆふDX」。展望室を備えた黄色のキハ183-1000と赤色の普通列車キハ220-200、JR九州の車両らしい色の共演となった。建築家の磯崎新がデザインした駅舎と由布岳が観光客を出迎える。
クリックすると360度パノラマが表示されます ↑ read more »
2009年11月1日に廃止された北陸鉄道石川線、鶴来駅〜加賀一の宮駅間。それまで終着駅だった古い木造駅舎も役目を終えた。最後の冬に撮影した360度パノラマ2景。旧式踏切の鐘の音も寂しげに。
Flash Panorama + 7200形走行音 (0:44) ↑ read more »
夕暮れの相生橋から眺めた原爆ドームと広島の街。本安川と旧太田川(本川)の分流点に架かる相生橋は“T”字型をしていて、原爆投下の目標にされたといわれている。原爆ドームの対岸一帯が平和記念公園である。
九州新幹線の新八代駅。鹿児島中央〜新八代間を走る800系「つばめ」と鹿児島本線の新八代〜博多(門司港)間を走る787系「リレーつばめ」が同じプラットホームで接続。3分乗り換えも楽々と。
Flash Panorama + 787系走行音 (1:20) ↑ read more »
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