2008年12月に運転された「さよならEF55みなかみ号」。ターンテーブルで方向転換した後、構内で小休止するEF55 1号機。小雪舞う旧水上機関区の360度パノラマ風景。
クリックすると360度パノラマが表示されます ↑ read more »
上野駅16番線に入線した急行「能登」。上野23:33発の夜行列車最終ランナーは臨時列車化されボンネットは姿を消した。ボンネットが居た頃のパノラマ風景と環境音。
Flash Panorama + 489系入線時の環境音 (2:15) ↑ read more »
2010年3月13日のダイヤ改正で廃止された上野〜金沢間の寝台特急「北陸」。上野駅13番線の360度パノラマ風景とEF64 1052の汽笛。(音量に注意してください)
Flash Panorama + EF64走行音 (4:25) ↑ read more »
上野駅8番線を出発する「ホームライナー鴻巣」3号。最後まで走り続けた489系ボンネット、最後の定期運用は急行「能登」と、その間合いに走る首都圏のホームライナーだった。先頭車両はクハ489-3(H2編成)。
Flash Panorama + 489系走行音 (1:42) ↑ read more »
寝台特急「北斗星」の「ソロ」個室内のパノラマ。車両はJR北海道のオハネ25 550番台。東北本線郡山駅発車後の車内放送・走行音も収録しました。
Flash Panorama + 車内放送 (5:48) ↑ read more »
夕闇迫る青森駅に停車中の寝台特急「あけぼの」。入換用のディーゼル機関車DE10 1765に牽引された入線時の環境音を収録。ちょうど駅を跨ぐ青森ベイブリッジがライトアップされた。
Flash Panorama + 入線時の走行音 (3:15) ↑ read more »
かつて青森〜函館を結んだ青函連絡船「八甲田丸」は、その歴史を伝える展示施設となって、当時と同じ連絡船乗り場に繫留されている。もう出航することのない八甲田丸は津軽海峡を向いて静かに浮かんでいた。
津軽鉄道の終点、津軽中里駅に停車中の津軽21-102。今は使われなくなった広い構内と閉店したスーパーの建物。終着駅独特の寂しさとは別の寂しさが漂っていた。
Flash Panorama + DMF13HZアイドリング音 (1:00) ↑ read more »
車内から旧式踏切の音が聞こえてきた嘉瀬駅で途中下車。毘沙門駅から嘉瀬駅まで一直線に延びる線路、「走れメロス」号がのんびりと走ってきた。
Flash Panorama + 走行音 (1:49) ↑ read more »
津軽鉄道の津軽五所川原駅(青森県五所川原市)構内に留置されている雪掻車キ101。1933年鉄道省大宮工場製造。キ101ほか旧型車両が並んだ構内パノラマ風景。
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