高山本線富山駅〜越中八尾駅間を走るキハ58 477+キハ28 2360。全国を駆けた急行形気動車も最後の定期運用。雪の駅にDMH17Hの乾いたアイドリング音が響く。
Flash Panorama + DMH17Hアイドリング音 (1:24) ↑ read more »
大糸線根知駅で交換する南小谷行きのキハ52 115と糸魚川行きのキハ52 125。遥か北アルプスの嶺々は雪を冠り、静かな無人駅は初冬の景色。DMH17Hエンジン音が響き渡る。
Flash Panorama + キハ52走行音 (4:20) ↑ read more »
雪の糸魚川駅に停車中のキハ52 115。DMH17Hのアイドリング音をじっくりと。環境音の最初に「はくたか」12号が通過するので音量にご注意を。
Flash Panorama + DMH17Hアイドリング音 (2:30) ↑ read more »
夕暮れ迫る小湊鉄道養老渓谷駅(千葉県市原市)。折り返しの五井行き(38列車)はキハ205-201。車齢40年を越える旧形気動車が今日も走っている。
Flash Panorama + DMH17C走行音 (1:00) ↑ read more »
小湊鉄道飯給駅(千葉県市原市)前にて。五井行きのキハ200(32列車)が2連でやって来た。DMH17Cが唸り、出発の警笛が集落に響いた。
Flash Panorama + DMH17C走行音 (2:24) ↑ read more »
茨城交通湊線中根駅(茨城県ひたちなか市)は田んぼの中にぽつりとある。夏の終わり。虫の音と旧型気動車の音を合わせて録音してみたく途中下車。
Flash Panorama + 環境音 (2:05) ↑ read more »
茨城交通湊線の終点、阿字ケ浦駅(茨城県ひたちなか市)。折り返し列車で勝田へ向かうキハ205が西日を浴びて出発の刻を待つ。海からの風が強い。
Flash Panorama + キハ205走行音 (2:13) ↑ read more »
茨城交通湊線那珂湊駅(茨城県ひたちなか市)、キハ37100とキハ205の列車交換シーン。キハ205は国鉄→JR西日本→水島臨海鉄道を経て1996年に茨城交通へ。旧国鉄色のキハ205、かつての面影を残す構内によく似合う。
Flash Panorama + キハ205走行音 (1:14) ↑ read more »
小湊鉄道上総鶴舞駅に五井行きのキハ200が到着。この駅にやって来る列車は1日上下10本ほど。のどかな田園風景。駅名表示の仮名遣いにも注目。
Flash Panorama + DMH17C走行音 (2:14) ↑ read more »
小湊鉄道上総牛久駅を出発するキハ200形。小湊鉄道で活躍するキハ200は国鉄のキハ20系がベースで数少なくなったDMH17サウンドを存分に味わうことができる。
Flash Panorama + DMH17C走行音 (1:49) ↑ read more »
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